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○在校生の志望校にあった指導スタッフ
在校生の多くは東京藝術大学や武蔵野美術大学、筑波大学への進学を希望します。そのため、これらの大学出身者と現役の学生がスタッフとして指導にあたります。
○一人ひとりの可能性を見つけ、伸ばす「4つのスペシャルカリキュラム」
受験で出題される課題にばかり取り組むだけでは、本当の意味での能力は見えてきません。「表現」について一歩踏み込んだ特別授業で、その人の持っている様々な可能性を探っていきます。
○「デザイン・工芸科」内容の濃い課題を数多くこなす
デザイン工芸科では、人気の高い東京藝術大学、武蔵野美術大学、多摩美術大学、東京造形大学、女子美術大学のデザイン系、工芸系の専攻を目指すため、数多くの課題を制作し、個々の造形力を鍛えます。
○「油画科」個性ある表現を目指す
油画科は、関東圏の美術大学を中心に地方大学を含め絵画系学科を受験する人を対象にしています。まずは、デッサンで物を見る訓練、基礎的な画材の扱い方をしっかりと身につけます。大作制作やコンピュータ実習を通じ、創造力を高め、独自の表現を目指します。
○「総合受験科」様々な志望校に柔軟に対応する
東京藝術大学先端芸術表現科、筑波大学、日本大学、映像学科、専門学校受験には、総合受験科の個別指導が効果的です。志望校にあわせたカリキュラムで、多種多様な入試に対応します。
○「土日受験科」平日通う事のできない人の為に
仕事をしながら進学を狙う社会人の他、中学生や高校生のクラスも設置しています。
○「基礎科」スタートは早めに、基本はしっかり
高校1、2年生は基礎科からスタート。「ものを作る喜び」を大切に、表現の幅を広げ、造形の基本を学びます。たくさん制作していく中で進路を明確にします。
○「学科授業」美大の過去問を徹底分析
アトリエ新松戸の学科授業は、過去の入試問題を分析して基礎からやっていきます。昼間部の授業は、実技が終わってから1時間半、月曜日から金曜日までやっています。夜間部は土曜日の午後に授業があり、時間を無駄にすることなく学べ、他の塾に通うよりも経済的負担が少なくてすみます。
○「朝テスト」基礎学力を固める
昼間部生を対象に、毎朝10分間の小テストをおこなっています。毎日机に向かう習慣を付ける事で、基礎学力の向上を狙います。
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