その1.在校生の志望校にあった指導スタッフ
在校生の多くは東京藝術大学や武蔵野美術大学、筑波大学への進学を希望します。そのため、これらの大学出身者と現役の学生がスタッフとして指導にあたります。
その2.ファイル制作特別講座
作品ファイルの提出を必要とする筑波大学や武蔵野美術大学、日本大学のAO、推薦、編入試験や東京藝術大学先端芸術表現科の一般試験の対策として、ファイル制作特別講座を開講。高い実績を残しています。
その3.4つのスペシャルカリキュラム
受験で出題される課題に取り組むだけでなく。「表現ゼミナール」「自由制作展」「ワークショップ」「講演会」といった、表現について一歩踏み込んだ特別授業で、一人ひとりの可能性を見つけ伸ばしていきます。
その4.学科対策
美大受験に必要な基礎学力を身につけられるよう、昼間部生対象の朝学習を行っています。また、昼夜間部とも年4回の校内模試を実施、全国模試にも年2回参加して、学力をチェックします。さらに、昼間部は週5日の、夜間部は週1日の学科授業を行っています。

